アルミ容器溶接修理

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アルミ製容器の底が長い間に擦り減り、割れが発生しています。
こういう状態は、周りもそれなりに薄く擦り減っている場合が多く、
割れている箇所以外にも、割れが広がる可能性があります。
案の定、お客さんの指定した場所以外にも何箇所か割れがありました。
tig溶接で肉盛し、補修しました。
容器の径は、φ600。亀裂長さは約100mmが3箇所。
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