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真鍮製火鉢の脚修理

真鍮製火鉢の脚が取れてしまったのでくっつけてほしいという依頼です。 修理後 取れた状態の写真は撮るの忘れましたすみません。取れていたのは正面の象さんの飾り脚です。 裏の脚 他の脚も溶接で止めてありますが、もう少ししっかりとめてあれば良いのにね。 修理依頼の写真では、ロウ付けで修理を考えていましたが、実物は直径50センチ近くあり、厚みもしっかりしたものだったのでTIG溶接で修理しました。 真鍮や銅合金の修理は溶接屋.com
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コメント (1)
  1. 笹谷栄寿 より:

    こんにちは横浜から連絡をさせて頂きました。
    少しお尋ねしたいのですが、真鋳の火鉢なんですが引越しの際、火鉢をドンって置いてしまい脚が溶接してある胴体の部分が凹んでしまいました。角は立っていません。修理可能でしょうか、また費用は以下ほど係りますか。よろしくお願いします。

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